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- 舞台「春の終わりに」出演者募集
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★募集内容★
蓮楽座 第二回公演「春の終わりに」出演者を募集している。
■蓮楽座とは...
2026年1月に中村蓮(なかむられん)と宮谷多楽(みやたにたら)が旗揚げする劇団。キャッチコピーは「剥きだしの命で 魂を震わせる」。演技のための演技をせず、俳優の命を舞台上に持ち込む。身体表現(大野舞踏)を作中に散りばめ、観客の感情よりもその魂に響く舞台芸術を目指す。
■作品について
2022年7月の公演で主演を務めた那須凜が、「春の終わりに」等での演技を評価され、第29回読売演劇大賞にて杉村春子賞を受賞。
■あらすじ
「死、というものがとうとう私の身に迫って来ている。物書きとしても、一人の人間としても当然、その事について考えざるを得ない。自身の生涯の終わり、命の終わり、いや、もし命というものが失われもせず、永遠に続くのなら、生きている間は、命にとっての春なのかも知れない。そうあって欲しいとずっと小説を書いている」。小説家しのぶ。そしてその友人達と住む〈老女たちのシェアハウス〉の物語。若い女優が素のままの姿で老女役を演じ、老いて死に向かう女達の輝きを生き生きと描き出します。★応募資格★
経験、性別、年齢、不問。未成年者は保護者の同意が必要。シビアに楽しく挑んでくださる方。★締め切り★
2026年2月15日 送信完了★応募方法★
メール/件名を「出演者募集」として、「参加希望日、簡単なプロフィール、動機」を明記の上、写真を添付し、送信。
※返信の際に、「春の終わりに」の現時点での台本データを送付する。★宛先★
メール/rengakuza@gmail.com★選考★
エントリー→ワークショップ参加型オーディション
※ワークショップ参加費は1回1000円。
<日時>
(1)1/16〜1/25 13:00〜16:30/18:00〜21:30
(2)2/20〜3/1 18:00〜21:00
※単発参加および連続参加可能。
【場所】
我孫子、もしくは足立区内の公民館を予定(開催場所の詳細は、メールにて連絡)。★合格後★
稽古(我孫子or足立区)3月27日〜4月8日 12:00-21:30。本番(都内)4月9日〜12日。★備考★
合格後の費用負担なし。ギャラはチケット1枚あたり1000円。チケットノルマなし。★主催★
蓮楽座★主催URL★
https://rengakuza.jimdofree.com/★問い合わせMAIL★
rengakuza@gmail.com-
